ルーシー・リー展 -東西をつなぐ優美のうつわ-

あべのハルカス美術館 · あべのハルカス16階 · 大阪 · –

20世紀の陶芸家ルーシー・リーの歩みを、ウィーンから1938年に移住したロンドンまでたどり、バーナード・リーチ、ハンス・コパー、濱田庄司との交流も紹介します。企画協力は国立工芸館。国立工芸館蔵《青釉鉢》(1978年)などを出品。

展覧会情報

来館案内

開館時間
10:00–18:00 火~金曜(祝日を除く)は20:00まで。入館は閉館30分前まで。
休館
12月31日、1月1日。
会期中の休館日
、
料金
  • 一般 ¥1,800
  • 大高生 ¥1,400
  • 中小生 ¥500
予約
予約の記載はありません。前売券(10月3日~12月25日)は一般1,600円、大高生1,200円、中小生300円。障がい者手帳をお持ちの方は、美術館チケットカウンターで購入のご本人と付き添い1名まで当日料金の半額。

情報確認日 · 当日の公式案内をご確認ください

公式サイト

このページの出典

この館のほかの展覧会

大阪で開催中・開催予定の展覧会